1-041 株式会社Braveridge
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「IoTシステムの開発には時間がかかる」Braveridgeはこの常識を覆しIoTの実用化を加速します。

「IoTシステムの開発には時間がかかる。」Braveridgeはこの常識を覆す、IoTの実用化を加速するIoTプラットフォーム、IoTデバイスとその開発を支援する開発環境、ユニット化されたデバイス群など、IoTを実現する広義のプラットフォームを用意しています。今回は、そのプラットフォーム群によって構築された実稼働中の複数のサービスや製品群を通して、それらIoTプラットフォームの優位性を紹介します。

近距離無線ネットワーク関連広域無線ネットワーク関連IoT、エッジコンピューティング関連通信事業者向けソリューション企業向けモバイル&ワイヤレスソリューション
小間番号 1-041
住所 〒819-0373福岡県福岡市西区周船寺3−27−2
TEL 092-834-5789
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ホームページURL https://www.braveridge.com/
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セミナー

2021年6月2日 (水) 11:00 ~ 11:30A1-1セミナー会場 A

Nordic製LTE-MデバイスnRF9160を使った音声コミュニケーションの実現

PCやスマホをベースとしたデジタル音声コミュニケーションは珍しいものではない。しかし、マイコンベースでLTE-M網を使った音声コミュニケーションの実現の話は聞いたことがないでしょう。Braveridgeは最新のNordic製SoCであるnRF9160を使い、LTE-M網を通じた音声コミュニケーション技術を確立しました。センサーデータのアップリンク中心のIoT機器とは一線を画す画期的なIoTの活用法として、”音声IoT”を提案します。如何にしてこの”音声IoT”を実現したのか。これを実現すべく、Braveridgeは6年前からBraveGATEの開発にも着手しました。この”音声IoT”の仕組みと手法について発表します。

株式会社Braveridge
代表取締役社長
小橋 泰成 氏
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2021年6月4日 (金) 14:40 ~ 15:10A3-4セミナー会場 A

“IoTシステムの開発期間を半減!” 従来型IoTプラットフォームとは異なる「BraveGATE」サービスのススメ

”BraveGATE”とは、既存のクラウドプラットフォームの問題点を一気に解決すべく開発されたクラウドIoTサービス。既存のプラットフォームを使ったIoT開発の最大の問題点は「システム開発に年単位の開発が必要」「サーバーの修正・変更・機能追加は大変な事態になる」ところ。BraveGATEはクラウドサーバーレスでIoTを実現するという画期的構想で開発されました。このサービスの中には既存概念のサーバーは存在しません。これにより、IoTの実現が圧倒的に早く簡単になります。既に採用したユーザーからは、圧倒的な簡単さと拡張性に対し驚嘆の声をいただいています。

株式会社Braveridge
代表取締役社長
小橋 泰成 氏
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製品・サービス

IoTを最速で実現する広義のIoTプラットフォーム

・アプリケーション開発だけでIoTを実現する「BraveGATE」サービス
・ハードウェアの開発期間を短縮するプラットフォーム「SonicBoard」「(新)ユニット式デバイスシステム」「(新)BraveGATE対応モジュール」
・BraveGATEに対応したルーター/センサーなどバリエーション豊富なデバイス群
これらクラウドIoTシステム全体の開発を最速で実現するためのクラウドサービスやハードウェアも含めた広義のIoTプラットフォームをご紹介します。

実運用IoTサービス事例

「IoTを最速で実現する広義のIoTプラットフォーム」上で構築し実運用されている自社IoTサービス、他社IoTサービスをご紹介します。
・Braveridge Monitoring Service「ため池管理システム」
・Braveridge Monitoring Service「ガス導管内 露点・圧力遠隔管理システム」
・LiLz株式会社「LiLz Gauge」
・株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ「農業IoT てるちゃん」

Next Zone

無線通信やIoTの技術を積み重ねてきたBraveridgeが、これからの未来に向けてチャレンジする、その一端をお見せします。